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ギャラリーまる内猫・外猫 [猫のお話]

 お蔭様で、チカちゃんが復活いたしました。もう、パルボにはかかりません。
しかし、4週間閉じ込めていたので、臆病になり、ウインドウに座らなくなり、クウちゃんも同じくウインドウ猫をやめてしまいました。チカちゃんはお店の一番奥のダンボールの中、クウちゃんは昼間はずっとお店の外の犬小屋の中。(入り口を家側に向けて周りに植木を置いています)
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 人が来るとすぐひっこみます。
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 甘えん坊になり、店主を呼んでは「なでてくれ!」と言います。
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 食欲はバッチリ。
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 内猫のミミィとチェリーです。ミミィは店主の追っかけ、チェリーはミミィのおっかけ。

陶芸工房「鬼工房」 [商品紹介/作家紹介]

 生駒の鬼取町、「鬼工房」さんの作品です。
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陶芸工房「鬼工房」 [商品紹介/作家紹介]

 鬼工房さんの作品を紹介します。若い女性に土鍋が人気だそうです。
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 一人用の土鍋ですので、小さいです。まるまっちくて、かわゆいところが人気の所以でありましょう。
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 ねっ、かわいいでしょう?
舗装道路から、工房までの山道には、いたるところに陶芸のオブジェがあります。
坂が急なので、おいでになるときはハイヒールはだめです。
2階の工房には、1階の作家さんに声をかけてからいきましょう。勝手に入って行くと、放し飼いのメタボ山羊が人を押しのけて中へ入ってしまいます。
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陶芸工房「鬼工房」 [商品紹介/作家紹介]

 昨日、友人に連れて行ってもらった生駒の「鬼工房」をご紹介しましょう。TVなどでは、何度かしょうかいされているようです。生駒山の東山麓、頂上の鉄塔がすぐそこに見える鬼取町にあります。近くには、スリランカカレー、茶がゆ、欧風家庭料理、オーガニック野菜のお店があり、若い方や家族連れで賑わっていました。メタボな山羊もおりますぞ。作家さんは女性。特殊な粘土を使っているので、ユニークなデザインの土鍋は直火どころか、空焚きしても大丈夫というぐらい割れにくいのだそうです。土の風情がいかされたほっこりしたデザインでした。陶芸教室もされています。カップなどは、大きい割にはおもくありませんでした。
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 左の隅に見えますのが、最初見た時妊娠中かと思ったメタボな山羊と作家さんです。

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 二階がギャラリー、1階が工房・陶芸教室です。

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 続きは次回に。

百花繚乱 [日記]

 昨日、伊丹市の鈴原町にある、フラワーショップすずはらに行きました。ホームセンターでは、お目にかかれない花々がいっぱい。みい~んな欲しくなりました。鉢植えしか置けないわが店に多年性のサフィニアを一つ買いました。CIMG0816.JPG
 一つ一つをお見せできないのがとても残念です。
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 スウエーデンカフェの入り口をもう少しスウエーデンっぽくしたいと相談すると、なんとご主人が
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 大阪上町まで植え込みに来て下さいました。
 仕上がりは、次回に。


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