So-net無料ブログ作成
検索選択

人形の着物 [商品紹介/作家紹介]

 和歌山の新宮から作家の仲村さんが、来店してくださいました。
前に店主がチャレンジして、うまくできなかったお人形用の着物を作ってきてくださいました
ご紹介しましょう。
CIMG1117.JPG
         丈17センチ、身幅6.5センチ   裏地、はっかけはついていません。
         一つ2000円、模様はお任せでお願いします。
         ご注文から、出来上がりは1週間ほどかかります。

2013-08-15 [日記]

 体調悪く、ずうっとブログをお休みしてたら、管理画面がどこかへいってしまいました。やれやれです。誠に熱いです。お客様が来た時しかクーラーを入れない我が家では、私がダウンしてからクーラーを入れることになりました。電気代も上がっているというのに。
 すると、クーラーから、水漏れが・・・。踏んだり蹴ったりの夏です。
ギャラリーまるの前の道も、人が歩いておりません。もうしばらくお休みさせていただきます。

ガラス彫刻 自由工房[平野区) [商品紹介/作家紹介]

 ただ今、阿倍野ハルカスで、自由工房さんが展示即売をしています。行きたいのですが、平日でもごったがえしていると、近所の方がおっしゃっていたので、いきません。
写真は、自由工房「西田雅之」氏のワンちゃんマグカップです。
CIMG1068.JPG

CIMG1069.JPG
 高さ9センチ、マグカップですが小振りなジョッキとしてお使いいただけます。内部の底周辺にスリガラス処理がされていて、ビールをつぐと、えもいわれぬおいしそうな泡がシュワッシュワと、でるのだそうです。普通のドリンクにももちろん使えますが、お茶などの場合、スリガラス部分が茶色くなったりするので、ハイターでのケアがひつようなようです。
 1つ、3500円です。即売会では、お安くなっているかもしれません。

CIMG1071.JPG
 同じく、ダックスフントのマグカップ。こちらは中のスリガラス処理がされていません。
今年の夏も暑くなりそうです。ガラス食器を使って涼を呼びましょう。

 

期間限定貸しギャラリー [貸しギャラリー ヴェガ]

 スウエーデンカフェが7月15日から8月末まで、お休みです。マスターたちが北欧グッズの買い付けにいきます。
この期間、フロワーごとギャラりーとして貸し出します。
     ギャラリーヴェガ  〒540-0005 大阪市上町1-12-9
                            最寄駅  地下鉄谷町6丁目(13分)、JR玉造(15分)
                 連絡先 ギャラリーまる  TEL 06(6761)6490 係り 丸井
                 1週間 1万円                      
  
                 但し、出品者側から1名以上在廊が条件です。

CIMG0148.JPG

CIMG0197.JPG

ギャラリーまる内猫 [猫のお話]

 真夏日が続いて、今日はようやく梅雨らしくしとしとと。午後から涼しくなって、にゃんこも折り重なっております。
CIMG1067.JPG

BODAIJYU EXPO [貸しギャラリー ヴェガ]

この方の描く女性は、耽美的です。
CIMG0240.JPG

CIMG0241.JPG

CIMG0242.JPG
           谷口 朋栄 作


ギャラリーまる内猫・外猫 [猫のお話]

 お蔭様で、チカちゃんが復活いたしました。もう、パルボにはかかりません。
しかし、4週間閉じ込めていたので、臆病になり、ウインドウに座らなくなり、クウちゃんも同じくウインドウ猫をやめてしまいました。チカちゃんはお店の一番奥のダンボールの中、クウちゃんは昼間はずっとお店の外の犬小屋の中。(入り口を家側に向けて周りに植木を置いています)
CIMG0890.JPG
 人が来るとすぐひっこみます。
CIMG0885.JPG
 甘えん坊になり、店主を呼んでは「なでてくれ!」と言います。
CIMG0886.JPG
 食欲はバッチリ。
CIMG0889.JPG
 内猫のミミィとチェリーです。ミミィは店主の追っかけ、チェリーはミミィのおっかけ。

陶芸工房「鬼工房」 [商品紹介/作家紹介]

 生駒の鬼取町、「鬼工房」さんの作品です。
CIMG0849.JPG

CIMG0851.JPG

CIMG0852.JPG

陶芸工房「鬼工房」 [商品紹介/作家紹介]

 鬼工房さんの作品を紹介します。若い女性に土鍋が人気だそうです。
CIMG0853.JPG
 一人用の土鍋ですので、小さいです。まるまっちくて、かわゆいところが人気の所以でありましょう。
CIMG0847.JPG
 ねっ、かわいいでしょう?
舗装道路から、工房までの山道には、いたるところに陶芸のオブジェがあります。
坂が急なので、おいでになるときはハイヒールはだめです。
2階の工房には、1階の作家さんに声をかけてからいきましょう。勝手に入って行くと、放し飼いのメタボ山羊が人を押しのけて中へ入ってしまいます。
CIMG0868.JPG

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。